点数を取ることが得意だったことについて

私は高校時代、テストではいつも高い点数を取っていました。

国語数学理科社会英語のどの科目も得意で、平均点は80点台後半、高い時には90点を超えることもありました。その度に周りから驚かれ、頭がいいと言われましたが、実際はそんなことはありませんでした。ただ単に、点数を取ることが得意だっただけなのです。つまり、どんな問題が出されるのかが分かっていたわけです。これまでの傾向や先生の性格、授業中の様子から判断し、出される問題を予想するのです。それが毎回的中するから点数を取ることができるだけなのです。
試験は点数を取らせないためにあるものではありません。ちゃんと理解しているか確認するためのものです。それを踏まえて考えれば、だいたいの予想は簡単にできます。

 

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友達に借りた漫画を読んでたら無性にナポリタンが食べたくなってしまいました。

パスタ職人が主人公の話で、毎回普通にパスタを作る話なんですけど。

なんか料理漫画と言うと、無駄に大きなリアクションをとったり、料理シーンも大きなアクションを取り入れるのが普通だと思っていたので、基本に忠実にひたすらパスタ料理を作ると言うのもある意味新鮮でした。

ただ途中で飽きて読むの止めちゃったんですけどね。

面白くないわけじゃないんだけど、地味と言うか何というか、とりあえず主人公のお父さんが作るナポリタンが美味しそうでとってもお腹の減る漫画でした。

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